睡魔の午後


昨日は長唄の撮影を頼まれて行ってきました。赤坂にある立派なホールでの公演でした。
シャッターチャンスが難しいので、じっとタイミングを待ちます。
大体が長い演目なので、演奏のはじめにシャッターチャンスが来ると、後は鑑賞タイムになります。
シャッターチャンスが無い演目もあるので、一応保険としてほどほどのタイミングで一枚抑えておきますが、良い写真を撮ろうとして粘っていると曲が終わってしまうこともあります。
今回は割りと始めにシャッターチャンスがあったので、心地よい唄に睡魔がきそうでした。

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